odeko

ユーモア溢れる大阪在住イラストレーターの展示が開催


1Fではアーティストのグッズ、2Fでは作品の展示を行う吉祥寺のにじ画廊にて、
様々な媒体にイラストを提供し活躍中のmakomoさんの展示が開催されます。



(以下、にじ画廊ウェブサイトより)

展示のテーマの「お凸(おでこ)」は
ちょっとだけふくらんでいるという意味です。
少しだけ普通と違う
ちょっとだけひっかかる感じの
おもしろい大きい絵を展示します。


makomo(マコモ)
イラストレーター・アーティスト・絵本つくり
大阪生まれ、大阪在住
見ると思わず「何で?」とツッコミたくなる
ニヤニヤできるちょっとだけおもしろい絵と文とで
雑誌、書籍、WEBなどを舞台に活躍中。
また個展と称して、くだらないものをただ大きくかいただけの作品を発表したり、
勝手に絵本をつくっては売りまわる活動をしている。

<最近の連載など>
ほぼ日刊イトイ新聞「makomoさんのへんな辞書」
http://www.1101.com/makomo/

オランジーナ「つかいにくいフランス語講座」
http://www.youtube.com/channel/UC9hVeVqfXaR23AunfsEYgBA/featured

ELLE ONLINE「エル美のトホホな7DAYS」
http://www.elle.co.jp/culture/feature/1404work_otsubone14_0508/welcome

フェリシモ「SELECONE CALENDAR」
http://www.felissimo.co.jp/selecone/



makomo exhibition 「お凸(おでこ)」

会期:2014年9月25日(木)~10月7日(火) ※10月1日(水)はお休み
時間:12:00~20:00
会場:にじ画廊
東京都武蔵野市吉祥寺本町2-2-10

レセプションパーティー
日時:9月25日(木) 18:00~20:00
chiobenさんのおいしい楽しいお料理と厳選した日本酒
参加無料


makomoウェブサイト
http://www.makomo.jp

にじ画廊ウェブサイト
http://www12.ocn.ne.jp/~niji/



イラストを見ると思わず力がぬけ、くすりと笑ってしまうmakomoさんの作品を見たら
きっとストレスなんか飛んでいってしまうことでしょう。




『レオ・レオーニ 希望の絵本をつくる人』
まるさんかくぞう
『オーレ・エクセル イン モーション』
『ハーブ&ドロシー』
『木のうた』
『きりのなかのサーカス』
『ママのスカート』
『かさ 』
『ブルックリン・ネイバーフッド』
『Casa BRUTUS 2013年 12月号』
『ファンタジア』