はこ展

「箱」について、12組14人のつくり手へのインタビューと展示


(以下、1/8 bldg. ウェブサイトより)

京都を拠点に活動する12組14人のつくり手のアトリエを訪ね、
制作現場にある“箱”についてインタヴューしてきました。
会場では、取材写真とレポートとあわせて、小作品やポートフォリオを展示いたします。
素材をストックする箱・手製の箱…箱を覗けばつくり手のお仕事の一端がうかがえます。



はこ展

会期:2014年3月27日(木)~4月14日(月)
時間:12:00〜19:00 ※火・水曜日は休廊
会場:1/8 bldg. 2F Utari
   京都市中京区西ノ京職司町67番地15


参加作家
Lagado研究所
うつわhaku ひろすえたかこ
佐藤延弘
ebebe
谷澤 紗和子
本田このみ
108(chaju) ヒノ タケシ・ヨシエ
中坊壮介
てのひらぼ 市川陽子 唐澤祥子
辻村久信
裏庭植物店
今村遼佑


1/8 bldg.ウェブサイト
http://onepereight.info/



道具箱には、道具の使い手の心が籠ると言います。
12組14人のつくり手の、それぞれの箱への想い。
ものづくりの心に触れてみてはいかがでしょう。




『レオ・レオーニ 希望の絵本をつくる人』
まるさんかくぞう
『オーレ・エクセル イン モーション』
『ハーブ&ドロシー』
『木のうた』
『きりのなかのサーカス』
『ママのスカート』
『かさ 』
『ブルックリン・ネイバーフッド』
『Casa BRUTUS 2013年 12月号』
『ファンタジア』